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ヨガ動画!人気の効果に特化して、おうち時間におこもりヨガ🧘‍♀️

 2020/03/05 初めてのヨガ   2,040 Views

2020年4月5日更新!

皆さん、こんにちは!

新型コロナウイルス感染症、この3月が封じ込めにとても大事な時期ですね!

学校の休校や各種イベントの中止、飲食店やスポーツクラブなどの自粛、いたるところに影響が出ているようです。

健康なのに家にこもる、というのも、エネルギーを持て余してしまうもの。

エネルギーを持て余してしまうと、ついイライラしてストレスを感じ、免疫力を落としてしまう事もあります。

お子様がいる家庭は、子供さんもエネルギーを持て余して暴れまわっているかも?

そんな方達のため、無料で出来る「おこもりヨガ」の動画をこちらのページで一気に公開します!

ヨガというのは、本来、「自身の心と身体を完全に制御下に起き、その自分(自我)を手放す。そうする事で自と他の境界を無くし、全てと調和していく生き方」を目指すものです。

なので、ヨガのポーズは、そんな自分を知るための瞑想の姿勢。

自分の心を制御下に置き、こんな時こそ落ち着いて、地に足つけて行動していただけたらと思います♪

おうち時間を有効に活用していきましょう♪



目次

番外編2、ヨガ哲学をわかりやすく解説!次元のお話し(おうち時間におこもりヨガ 番外編その2)



ヨーガとは、フィットネスではありません。
それは、人間の真なる可能性を追求していく、その生き方にあると言えます。
ただし、それを理解するには「ヨーガ哲学(インド哲学)」と言われる哲学を理解しておかなければ、なかなか難しいです。

ですので、ここでは番外編その1に続き、その哲学をわかりやすく誰でも日常で活用できるようお伝えしています。

哲学を知ってヨーガのアーサナ(ポーズ)をする事で、全く意味合いが変わってきますよ。

おうち時間を有効に活用して、ぜひヨガ哲学に触れてみてくださいね♪

毎日を楽しく幸せに生きていく秘訣が隠されています♪

お楽しみに♪

(注:番外編は「動き」は出てきません。身体を動かしたい方は、本編をご覧ください)



おうち時間におこもりヨガ 番外編その2動画はこちら







13、花粉症が気になる方のためのヨガ(おうち時間におこもりヨガ その13)



花粉症、辛いですよね〜。

私は花粉症は無いのですが、アレルギー性鼻炎のため、年がら年中鼻水やくしゃみと共存しています。

物理的に「花粉症を治す」と言うことは、ヨガでは難しいです。
(不可能では無いでしょうが、それが出来るのは出家して身体と心を完全に制御下に置けているヨーガ行者くらいではないでしょうか。)

ですが、「圧倒的集中」を起こすことによって気にならなくなる、身体の反応を一時止めることは慣れてくると可能です。

私もアレルギー性鼻炎でくしゃみが止まらない時、まず行うのは「瞑想」です。
瞑想である程度抑えることが出来ます。

試すだけはタダですので、是非皆様もおうち時間を利用して、おこもりヨガを実践してみてくださいね♪

動画では、鼻の反射区をマッサージしてスッキリさせる方法もお伝えしています。
お楽しみに♪



おうち時間におこもりヨガ その13 動画はこちら







12、雨の日に関節痛が気になる人のためのヨガ(おうち時間におこもりヨガ その12)



雨の日は古傷が痛む、とか、雨の日は関節が痛い、とか、よく言われますよね。

天候(気圧)と言うのは、身体に様々な影響を与えます。
気圧が低くなるだけで、交感神経優位となりイライラしやすくなるとも言われます。

ストレスや自律神経の乱れにより「筋膜」を固くすることが分かっています。
筋膜とは、筋肉の束をまとめて、筋肉をまとめているようなものと思ってください。
文字通り、筋肉の周りにある薄い膜です。

筋膜が固まり筋肉と癒着するだけでも当然筋肉の可動域は減りますし、筋膜炎などの痛みを伴う症状となってきたりもします。

関節の痛み、と言っても、このように色々な身体の仕組みが有機的につながりあって痛みとして出てきているのです。

では私たちに出来る『自衛』の手段、もしくは痛みを少しでも柔らかくするには、痛みの元になりやすい部分(筋肉)をしっかりほぐしていく、と言う事となります。

例えば。

膝の痛みだと膝が悪いように感じますが、膝が痛むようになるほとんどの原因は「股関節の可動域」にあります。

膝の痛みを防ぐには、股関節の可動域をしっかり確保し、膝が正しく足先の方向に曲がるよう気をつけていれば痛みは出にくいのです。

ですので、大元となるような大きな関節周りの筋肉や靭帯をほぐしていきましょう!

是非、おうち時間をうまく利用して、おこもりヨガで関節痛を和らげてくださいね♪



おうち時間におこもりヨガ その12 動画はこちら







11、腰痛解消に効果が期待できるヨガ(おうち時間におこもりヨガ その11)



2度目の登場となりました、腰痛解消に効果が期待できたり、腰痛予防となるヨガ!
腰痛の詳細説明は、おこもりヨガその8をご覧くださいね♪



おうち時間におこもりヨガ その11 動画はこちら







番外編1、ヨガ哲学をわかりやすく解説!真のスピリチュアルとは!(おうち時間におこもりヨガ番外編 その1)



今回は『番外編』として、ヨガ哲学をお届けします。
ヨガの『動き・ポーズ(アーサナ)』は出てきませんので、動きたい方は別の動画を見られてくださいね。
ヨガの本質部分が知りたい方は、是非お時間ある時や何かをしながら(料理を作りながらなど)気楽に聴いていただけると嬉しいです♪

ヨガとは、本来は『自分を完全に制御下に置き、自我を手放すことで全てと調和して生きる』という生き方をさしています。
ですので、スタジオや各種クラスで行うことだけがヨガではありません。
日常でこそ、ヨガは活用されるものなのです。

そんな全てと調和するためのヨガ哲学をお届けしますので、ぜひご覧になってくださいね。



おうち時間におこもりヨガ番外編 その1動画はこちら







10、気分が上向きになるヨガ(おうち時間におこもりヨガ その10)



気分が滅入ってやる気が出ない、そんな事ありますよね!
特に、今のコロナウイルスによる感染の恐怖や活動自粛はただでさえ大きな恐怖なのに、その上それがいつまで続くかわからない不安もあります。
そんな時こそ、「今、私に出来ることは何?」といった、「ヨガな考え方」が出来る様になり、気分が落ち着きやる気が出てきたら嬉しいですよね♪
今回はそんなヨガ。

やる気は、体力とも関係しています。
活動自粛に入り体力が落ちてくると、どうしてもやる気は落ちます。
身体を動かして血流を良くし、また瞑想効果で頭もスッキリ!
少し動くと、自律神経系も「交感神経優位」の状態になってきますので、自然とやる気が出ます。

やる気が出れば気分も前向きになりますので、是非このおこもりヨガで心を落ち着かせ、やる気アップさせてくださいね♪



おうち時間におこもりヨガ その10 動画はこちら







9、自律神経を整えて免疫力を高める効果があるヨガ(おうち時間におこもりヨガ その9)



ストレスがかかり、「疲憊状態」と言われる状況になると、免疫力が一気に落ちてしまいます。

自律神経を整え、ストレスをストレスと捉えない練習を行い、免疫力を高めましょう♪

自律神経は、その名の通り自立した神経。

私たちが意識して調整する事は不可能です。

「たくさん食べたな〜!よし!今から気合いを入れて胃液をたくさん出すぞ!それっ!」
というのが不可能なように。
(こういった内臓は不随意機関といい、自分の意識では動かせないとされています)
(ただし、瞑想の境地をある程度腑に落とせれば、動かせるものもあります。現に、ココカラ代表は、自分の意思で心臓からの脈をコントロールできます)

それでも、どんな人でも間接的に影響を与えることが出来る事があり、それが「呼吸」と「背骨」です。

ストレスがかかると「交感神経優位」という状態になり、簡単に言えば、気合いが入った行動する時の心身状態にします。

交感神経が悪いという事ではなく、リラックスしたい時、例えば夜寝る時にもこの神経が優位になっている、副交感神経とのバランスが取れなくなっている状況があまり良くない、という事です。

副交感神経は、休息や長期思考のために必要な神経系。

副交感神経優位になると、自然と呼吸がゆっくりとなってきます。

これを逆に利用し、緊張している時、ストレスを感じている時こそ、呼吸をゆっくりと落ち着けていきましょう。

また、自律神経の中枢は脊柱を通っていますので、背骨をしっかりと動かしてあげる事が良いのです。
(ヨガが心身に良いと言われる理由の1つは、ヨガの動きというのはこの脊柱を動かす動作がたくさん出てくるからです。太陽礼拝も、前屈と後屈の繰り返し。脊柱をしっかりと動かす流れなのです。)

それを意識しながら、ぜひやってみてください♪



おうち時間におこもりヨガ その9動画はこちら







8、腰痛でお困りの方に効果が期待できるヨガ(おうち時間におこもりヨガ その8)



腰痛、本当に大変ですよね!

私も1度軽いギックリ腰になった事がありますが、腰が痛いと何も出来ない感じです。

やる気も出ませんし。

それだけ『腰』というのは大事な部分です。

ヨガとは『尾骨辺りに眠る生命エネルギー”プラーナ”を目覚めさせ、背骨を通り、頭頂までそのエネルギーを通していく事』です。

腰が楽になれば、身体のエネルギーの流れも良くなり、心身ともにエネルギーが満たされてきます♪

では、そのためにはどうすれば良いのでしょう?

腰の痛みの多くは、「筋肉の硬さ」によるものです。

その筋肉の硬さは、姿勢など、日常でのあなたの生活のクセなどが元にもなっています。

そして、筋肉や筋膜などは有機的に絡み合っています。

ですので、どこか1箇所をほぐすよりも、全体的に動かして柔らかくしていきましょう。

腰から背骨を動かすイメージをしていただく事が1番です。

心理学的に言えば、腰とは「怒りの感情」がたまる場所。

ヨガで骨盤から身体を動かし、心地よく癒され、そうする事で心のわだかまりも捨てていきましょう♪

このおこもりヨガが、あなたの腰痛が改善されるお手伝いになることを祈っております♪



おうち時間におこもりヨガ その8動画はこちら





7、冷え性対策で運動したい人の為の、暖まるヨガ(おうち時間におこもりヨガ その7)



さて、まずはあなたが冷え性かどうか、ちょっとチェックしていきましょう!

・あなたの手先は冷たいですか?
・それは季節問わず冷たいですか?
・あなたの足先は冷たいですか?
・それは季節問わず冷たいですか?
・お風呂上がりでも冷たいですか?
・しっかりほぐして動かしてもすぐ冷たくなりますか?

もし全てチェックがつくなら、それは内臓から冷えている可能性が高いです。

手はそうでもないけど、足は冷えている!という方も多いと思います。

その方は、お尻周りや太ももなどの筋肉が凝っている可能性があります。

お尻が凝る、と言われてもイメージしにくいかもしれません。

ですがお尻は凝りますし、大きな筋肉であるお尻や太ももが凝ってしまうと血流が悪くなり、足先までしっかり流れないので冷えてしまいます。
(お尻を触ってみると「冷たい!」と感じる方も多いですので、ご自身でチェックしてみてください)

これらを防ぐには、実は『柔軟な筋肉をつける』しかありません。

身体を温める、というのは一時的なものであり、根本解決にはならないのです。

ただし、身体を温めた後ストレッチし、凝り固まった筋肉をほぐして伸ばすのはとても効果があります。

ヨガとは、フィットネスの筋トレのような『筋肥大』が目的ではありません。

ヨガとは、使うことを忘れてしまった筋肉をもう1度呼び起こし、再教育。

そうする事で人の身体の可能性をより知って、最高のパフォーマンスを手に入れる事です。

真のヨガをちゃんとある程度行なっている人なら、指先の血流を良くすることを自らの意思で行う事が出来ます。

それはちょっと先の話しですが、まずは自分の身体の本質を知り、眠っている筋肉を起こし、全身の血流を良くして冷え性を改善していきましょう♪

おこもりヨガが、あなたの冷え性対策になる事を祈っております♪



おうち時間におこもりヨガ その7動画はこちら







6、身体を引き締めたい人のための優しいヨガ(ヨガ初心者も大丈夫!)(おうち時間におこもりヨガ その6)



今まで約14年間で11万4,000人以上にヨガを伝えてきて分かったことがあります。

それは、ヨガを始めたい理由の多くは、『ダイエット』と言う事です。

もちろんヨーガとは『自我を手放し、自と他の境界が無くなった感覚を腑に落として他者との調和の中で生きていくその生き方』を言います。

ですが、テレビや雑誌、多くのヨガイベントなどでそのような深いところは当然伝えませんので、ヨガした事が無い人は『フィットネスの一部』と思っているようです。

自我を手放すためには、まずその手放す対象である私を知らなければなりません。

そのための方法の1つとして「私の身体」の本来の姿を徹底的に知り、まだ知らなかった私の可能性を知る。

尚且つ、集中(瞑想)に耐えうる肉体を造る、と言うのが本来のヨーガです。

美しい身体というのは、ヨガの本質的に言えば、『機能美』なのです。

どんなものでも、機能を最大限に発揮しようとすると、その形は『自然』な形となり、最大に美しい形となります。

では、皆さまにお聞きします。

私の身体、どのようになりたいですか?

ただ痩せる(肉が落ちる)のではなく、自分史上最高に美しくなりたくないですか?

であるならば、食事制限で贅肉を落とすということはまずやめましょう。

贅肉が落ちる時は筋肉も落ちます。

肉が落ち、こけてしまった人を見て、美しいと思いますか?

逆に、「病気かな?大丈夫かな?」と思いませんか?

逆に言えば、機能美を手に入れたいだけであれば、マシーントレーニングなどもいりません。

負荷をかけるトレーニングは『筋肥大』。

マッチョな身体を造るためのもので、どちらが良い悪いではなく、意味合いが異なります。

正しく筋肉を呼び起こし(特に普段使わない筋肉やインナーマッスル)、姿勢を整えて正しく筋肉を使えるようにする。

そして心を整えながら、生活自体を良い方向に変え、『太らない生活・日常』を手に入れる。

これこそが絶対にリバウンドしない、美しい身体の作り方です。

まずはこのおこもりヨガ動画で、そのキッカケを手に入れてくださいね♪



おうち時間におこもりヨガ その6動画はこちら







5、肩こりを解消したい人のためのヨガ(おうち時間におこもりヨガ その5)



肩こり、酷くなると頭痛なども誘発し、本当に辛いですよね。

また、意外と自分が肩こり状態であると気づいていない人もいらっしゃいます。
(固すぎて、痛みを感じれない)

一言で肩こりといっても、その原因は様々です。

お仕事での同じ姿勢だったり、緊張やストレスから来ていたり、頭の位置により骨でなく僧帽筋で頭を支えてしまう事による筋疲労だったり。

出来ればこの根本原因から取り除いていきたいですが、まず出来る事は肩周りの筋肉をしっかり動かし、筋肉の凝りをとって血流を良くしていく事です。

幸い、骨盤周りより肩周りの方が付いている筋肉が薄いものが多いので、しっかりと動かして、肩こりを解消していきましょう♪

このおこもりヨガ動画で、肩こり解消のキッカケとなれば幸いです♪



おうち時間におこもりヨガ その5動画はこちら







4、お正月太りやむくみを解消したい人の15分間簡単スッキリヨガ(おうち時間におこもりヨガ その4)



お正月休みや、ゴールデンウィーク。
お盆休みやシルバーウィーク、クリスマスや忘年会シーズンなど。
ついつい食べ過ぎちゃう時期ってありますよね。
「お正月太り」という言葉があるくらいですから。

でも、実は短期間で「太ったな〜」と感じる時、それは「むくみ」である可能性も高いのです。

むくみを解消するのに一番良い方法は「リンパの流れを良くする」という事であり、それは「動くこと(運動)」で行えます。

体組織液が滲み出たものは通常リンパ管に入っていきます。
ですが、リンパの流れが滞っていたら、当然体組織液はダブついたまま。
これが「むくみ」です。

リンパ管は血管の側を通っており、身体中から集まって最終的に鎖骨あたりから血管に入っていきます。
この時、細菌などが血液に入らないよう、リンパ管には「ろ過装置」のようなものを持っていますが、これを「リンパ節」と呼び、白血球でも強い部類の「リンパ球」が頑張って細菌をやっつけてくれています。

ただしリンパというのは、血液で言うところの心臓のようなポンプがありません。
どのようにして流れているかと言うと、筋肉の収縮により、少しずつ移動しているのです。

また、リンパ節のろ過装置に老廃物がたまったりして流れにくくなる事もむくみの原因です。

それを解消するには。

1、しっかりと全身の筋肉を動かし、リンパの流れを良くする
2、リンパ節がある箇所をしっかりと動かし、リンパ節周りをスッキリとさせる

と言う事です。

むくみを感じる際は、ぜひ取り入れてくださいね♪

ちなみにむくみの解消は、すぐに効果が出ます。
使用前、使用後が目視でも確認できるほどですので、試してみてください♪



おうち時間におこもりヨガ その4動画はこちら







3、15分で出来る!身体が硬い人のための優しいヨガ(おうち時間におこもりヨガ その3)



身体が硬い、と言うのは、筋肉や靭帯、筋膜や関節などが硬い、と言う事です。

硬くても別に日常困らないよね?と思っている方もいらっしゃるかもですが、実は身体が硬い事で次のような症例が出ることがわかっています。

・肩こりや腰痛などの身体の痛み
・身体の冷え
・手足の冷え
・内臓の冷え
・膝や股関節などの関節痛
・50肩
・低体温

筋肉というのは、硬く短いよりも柔らかく長い方が強いです。
当然、怪我などもしにくくなります。

身体が柔らかいということは、そのまま『健康』に繋がるのです。

ぜひ、元気にやる気あふれ、いつまでも人生を楽しめるように身体を柔軟にしていきましょうね♪

おこもりヨガが、その手助けとなれば幸いです!



おうち時間におこもりヨガ その3動画はこちら







2、マタニティの方へのプチマタニティヨガ(おうち時間におこもりヨガ その2)



妊娠期間、安定期となって医者から「動いてくださいね」と言われても、なかなか何をして良いかわからないですよね。
身体はどんどん重たくなっていきますし。

そんな時は、こちらの「プチマタニティヨガ動画」をご覧になってください。

マタニティヨガ、今では至る所で行われるようになってきました。
ですが、知識が無いまま行なっている人が多いのも現状。
2人分の命を守っているからこそ、安心できるところで行いたいですよね。

その点、ココカラの水島知乃歩講師は、ヨガ講師歴が2020年段階で14年以上あり、多くのヨガ講師たちの先生です。
マタニティヨガの専門講習を2団体から受講した上、北九州市内の某産婦人科内でマタニティヨガの指導を長年勤めていた実績から、マタニティヨガ講師養成講座を行なっているほどです。

そんな北九州のマタニティヨガ第1人者である水島知乃歩のプチ動画を見ながら、少し身体を動かしてみてくださいね♪

これだけで物足りない方は、ぜひ当スタジオのマタニティヨガクラスにいらしてください!
お待ちしております♪



おうち時間におこもりヨガ その2動画はこちら







1、15分間で簡単ストレッチ!(おうち時間におこもりヨガ その1)



ずっと家にいると、身体が鈍ってしまいますよね。

病は気から、とも言いますし、やる気を出すには身体を動かすのが1番!
体力がつけば、やる気も上昇します♪

まずは自宅で簡単に出来るストレッチをお伝えしますので、ぜひ日常に取り入れてみてくださいね♪

思い立った日に1〜2時間みっちり運動するより、10分15分で良いので毎日続けて習慣化することが大切です。

おこもり動画、楽しんでくださいね♪



おうち時間におこもりヨガ その1動画はこちら







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